反社会という名の人間のクズ

今回は、さすがにイラッと来たのでやや荒れ気味です。

ソース:ツイッター ボギーてどこん(再起動宣言おきなわ) さんより
https://twitter.com/fm21wannuumui/status/992785211321606145

車椅子に乗る障がい者をトラックの前に送る沖縄の平和運動。社会的弱者は本来、争いの最前線という危険から出来るだけ遠ざけ守るべき存在だと思うのだが、沖縄の平和運動は女性、子供、障がい者を逆に最前線に押し立て人間の盾とすることで己らの違法行為を正当化しようとするのである。

午後10時05分本文追加

平和を守れ!と口では、美麗賛辞を言いつつやっていることは、本末転倒で人間性のかけらも無いまさに人間のクズです💢

下っ端がそうなら親玉もこの有様。

ソース:iza
5・3護憲派集会詳報(5)枝野氏「憲法をないがしろにする権力をまっとうに変える」
http://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/180503/plt18050318190015-n2.htmlより一部引用

そもそも単純な多数決が民主主義なんでしょうか。単純な多数決が正義なんでしょうか。久しぶりに会った友人たちで飯を食いに行こう。ある人は焼き肉が食べたいといい、ある人はすき焼きが食べたいといい、ある人はすしが食べたいという。意見が分かれたら多数決で決めるのもいいでしょう。でも、その中に例えば、そばアレルギーでそば屋には行けないという人が1人でもいたら、それ以外のお店から選ぶ。これが本来の民主主義です。みんなでみんなのためにものを決める本当の民主主義というのはそうしたものです


立憲民主党は、世論調査によれば野党勢力の中では、一番支持率があるのですがその党首が食物アレルギーにかこつけて民主主義を批判というのは、本当にあきれます。
食物アレルギーは、時に人間の命を奪うので配慮する必要がありますがそれを政治とごっちゃにして良いのでしょうか?

理想の統治は、名君による独裁ですが残念ながら人間には、寿命が有るので次の君主が名君という保証は、有りませんし名君が暗君になってしまうことがあります。
民主主義は、その妥協点ですがそれを否定するのは、許せません。

こんな反社会的な発言をしても逮捕されずに国政を空転させて永田町で大きな顔をしているなんて日本は、本当に素晴らしい国ですね💢

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